企業を運営していくと、さまざまな問題を抱えざるをえません。中には話し合いでは解決できず、法律に介入してもらわなければならない場合もあるでしょう。 違法ソフトや競業避止義務契約など、コンピュータ業界に身近な問題から実際の判例を取り上げた林先生のお話はわかりやすく、その対策と心構えについて一考を 促すいい機会になったのではと思います。(内容については、AiAニュース63号に掲載予定。)